事業を続けていくと、相談したいことは少しずつ増えていきます。税務だけでなく、社会保険、登記や許認可、補助金、いずれは事業承継や相続まで。そのたびに専門家を探し直し、自社の事情を一から説明し直す。その時間も、経営者にとっては立派なコストです。税理士・社労士・司法書士・行政書士・中小企業診断士が同じグループにいるので、会社の成長に合わせて、相手を変えずに相談できる範囲だけを広げていけます。
お電話でのご相談:平日 9:00〜18:00

まずは無料相談から
30分で、いまの状況を整理します
お客様アンケート23社・全91問のうち89問が「満足」以上。回答は原票つきで62件公開しています。
※ 相談だけでも構いません。無理な勧誘はいたしません。ご相談内容は他に開示しません。
税理士、社労士、司法書士がそれぞれ別で、同じ説明を何度も繰り返している
相談したいことが、どの専門家の担当なのか分からず、調べるところから始まる
いまの顧問に不満はあるけれど、変えるのが面倒で動けないまま何年も経った
記帳と申告はしてくれるが、節税も資金繰りも補助金も、こちらから聞かないと出てこない
相続・事業承継、「まだ早い」と思っているうちに、後継者も自社株対策も止まっている
外資・外国親会社との間で、日本の制度を英語で説明できる専門家が見つからない
どれかひとつでも当てはまるなら、一度お話を聞かせてください。

創業期・成長期・承継期で、必要になる手続きは変わります。そのたびに別の事務所を探さなくても、同じ窓口で次のステージに進めます。
会社の形(株式会社か合同会社か、資本金や持株比率)の設計から、設立登記・税務署や年金事務所への届出・社会保険の加入までワンストップで。創業融資や補助金の事業計画づくり、クラウド会計の初期設定までまとめて引き受け、開業初年度の不安を解消します。
申告だけで終わらせません。月次の試算表と資金繰り表で先を見える化し、税務顧問・経理代行に加え、融資が通る決算書づくり、補助金の活用、従業員が増えたときの就業規則・労務整備、増資や本店移転の登記まで。国際税務・M&A・IPO支援にも対応します。
自社株評価と相続税の試算から始めます。事業承継税制の活用、株式の承継スキーム、持株会社化、相続登記まで、税理士と司法書士が連携して一気通貫で対応。会社の承継と個人資産の相続を切り離さず、次の世代への渡し方を一緒に設計します。
税理士・社労士・司法書士・行政書士・中小企業診断士が同じグループに在籍。窓口が分かれないので、説明の重複も、専門家どうしの連絡調整も、対応漏れも起きません。「これは誰に聞けば」と迷う時間がなくなります。
事業が成長して国際税務やIPO、許認可が必要になっても、相談する事務所は変わりません。顧問を乗り換えるたびの引き継ぎや説明のやり直しという「見えないコスト」を、最初からなくします。
設立から付き合いがあれば、これまでの経緯を踏まえて判断できます。いまの判断が将来の相続や承継にどう響くかも見ながら、あとで困らない選択をその都度ご提案します。
節税や資金繰り、補助金の活用まで、こちらから先回りしてお伝えします。中小企業診断士の視点も交えて、数字を使った攻めと守りの両方を支えます。
freee・マネーフォワード・弥生に対応。紙とFAXの往復ではなく、クラウドで経営数字を共有します。経理の手間を減らし、社長が判断に使える時間を増やします。
海外に関わる税務、外国人の方の在留資格や手続き、英語・中国語での対応もできます。日本の制度を背景やリスクまで含めて母国語で説明し、グローバルな事情にも長く付き合えます。
ストラーダグループがお客様に実施しているアンケートの実回答です。回答は全件が公式サイトで公開されています。
「日頃より迅速かつ丁寧にご対応いただいており、大変感謝しております。」
「話しやすく相談もしやすいです」
「ツール上でのやりとりができる点、ご連絡がスムーズにとれてとても助かっています。」
長くお付き合いする事務所だからこそ、雰囲気や考え方を動画でご確認ください。
ストラーダグループ紹介
私たちの全体像
代表挨拶
私たちの考え方
会社概要
事業内容と体制
動画は【公式】ストラーダグループチャンネル(YouTube)より。
いまの段階と、これからやりたいことをお聞きします。設立前でも、すでに事業をしている方でも構いません。日本橋での対面も、全国どこからのオンラインでも対応します。
いちばん困っていることから手をつけます。税務・労務・登記など複数にまたがる相談でも、必要な専門家がその場で同席し、全体像を一度に整理します。
日々の税務や労務を見ながら、会社の変化に合わせて対応します。担当は固定なので、相談しやすい状態がずっと続きます。
事業を次に渡す段階まで、同じ事務所で見届けます。数年単位で準備が必要な承継・相続も、早い段階から長い時間軸で備えられます。

サービスごとに料金の決まり方が違います。公開している金額は下記のとおりで、最終的な金額はご状況をうかがってお見積りします。「結局いくらかかるのか」が見えないままご契約いただくことはありません。
会社設立
法定費用 約20万円株式会社・当グループの報酬は別
合同会社なら法定費用は約10万円前後。税務顧問をご依頼いただく場合、法人設立に関する弊社報酬(実費部分を除く)は実質無料になります。
税務顧問
お見積り月額+決算申告料
売上規模や依頼内容によって変わります。30分の無料相談で状況をうかがい、月額と決算申告料をあわせて1週間を目安にお送りします。
経理代行
初期20万円+月額7万円〜従量課金制
月平均10〜25万円でご利用いただくケースが多いです。記帳から請求・入金・支払・給与計算までお任せいただけます。
実際の費用は事業の状況によって変わります。お見積りは無料です。
もちろんです。設立前のご相談こそ歓迎しています。会社の形態や資本金の決め方は、後の税務・社会保険・許認可にまで影響します。登記から届出、社会保険、必要な許認可まで一つの窓口でご案内します。まずは無料相談で全体像を整理するところからご一緒します。
途中からでも問題ありません。顧問の見直しは、会社の成長段階に合わせたごく普通の経営判断です。決算・申告が終わった区切りに切り替えれば、引き継ぎも費用の重複も最小限です。これまでの資料を引き継いで、業務を止めることなく対応します。
「一人が何でもやる」のではなく、税務は税理士、労務は社労士、登記は司法書士と、分野ごとに有資格の担当が受け持つチーム制です。役員報酬や退職金のように複数分野が絡む論点では、各担当が事前にすり合わせてご提案するため、むしろ抜けが起きにくくなります。
各分野の報酬は標準的な水準を基準に設定し、ご希望があれば分野別の内訳もお出しします。何度も同じ説明をする手間や、専門家どうしの連絡調整、連携不足によるやり直しまで含めると、トータルではむしろ抑えられるケースが多いです。外部紹介のマージンも乗りません。
早すぎることはありません。後継者の育成や自社株対策には数年単位の時間が必要で、早く着手するほど選べる手段と税制上のメリットが広がります。「まだ早い」ではなく「今、現状把握から」が理想です。会社の状況を分かっている事務所だと、話が進めやすくなります。
はい、英語・中国語に対応できるスタッフがいます。日本独自の税務・労務・登記の制度を、背景やリスク、選択肢まで含めてご説明します。外国人経営者の方や外資系日本法人の方も、社内で板挟みになることなくご相談いただけます。
正直にお伝えすると、依存度が高まるという論点はあります。だからこそ分野ごとに有資格の担当を置き、情報をグループ内で共有して引き継げる体制にしています。担当変更のご希望も遠慮なくおっしゃってください。他の専門家のセカンドオピニオンを妨げることも一切ありません。
お見積りは無料で、ご相談のあとに総額をはっきりお出しします。料金に含まれる範囲と、別途かかる実費(登録免許税など)を分けてご説明し、追加費用が出そうなときは必ず事前にお伝えしてから進めます。見えないまま進めることはありません。
設立、税務、労務、補助金、相続。どこから始めても、その先までずっと同じ窓口で対応します。まずは無料相談で、いまの状況を整理するところからご一緒します。
お客様アンケート23社・全91問のうち89問が「満足」以上(うち「やや不満」2問)。 いただいた回答はアンケート原票とあわせて62件公開しています。
※ 相談だけでも構いません。無理な勧誘はいたしません。ご相談内容は他に開示しません。