経済産業省の認定経営革新等支援機関として、新事業進出・ものづくり商業サービス補助金の申請を支援します

第1期の応募締切 2026年9月30日(水)18:00|電子申請の受付開始 8月31日(月)

ものづくり補助金・新事業進出補助金をお探しの方へ

ものづくり補助金は、名前が変わりました。

  • 第1期の応募締切は2026年9月30日18:00(第2期は10月30日18:00)
  • 補助上限 最大9,000万円(新事業進出枠・賃上げ特例の適用時)
  • 申請には一般事業主行動計画の公表が必要。公表まで1〜2週間かかります
  • 経済産業省の認定経営革新等支援機関(ID 107313014212)

お電話でのご相談:平日 9:00〜18:00

事業計画の数字を一緒に確認するストラーダの担当者
新事業進出・ものづくり補助金のご相談

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どれかひとつでも当てはまるなら、一度お話を聞かせてください。

補助金のご相談をお受けする日本橋の会議室
サービス内容

最初の30分で、この3つをはっきりさせます

01

どの枠で出すのか

02

申請までに、何をいつまでに用意するのか

03

賃上げの約束を、本当に守れるのか

対応制度と支援事例

3つの枠と、補助の上限

  • 革新的新製品・サービス枠
  • 新事業進出枠
  • グローバル枠
革新的新製品・サービス枠

新製品・新サービスの開発

補助上限 750万〜2,500万円

新事業進出枠

新しい分野への進出

補助上限 2,500万〜7,000万円

グローバル枠

海外展開をともなう投資

補助上限 2,500万〜7,000万円

共通の要件

3〜5年の事業計画で約束すること

選ばれる理由

支援先を選ぶときに、見ていただきたいこと

申請の前に、1〜2週間かかる手続きがあります

賃上げの約束は、検算してから決めます

事業計画を書くのは、社長ご自身です

報酬は、契約の前にお伝えして申告します

口頭審査は、社長おひとりで受けていただきます

認定経営革新等支援機関として、名前を賭けています

採択されたあとのほうが、長い

動画でわかる

事業計画書の考え方を、動画で

審査で読まれる計画とは

もらった後が本番

どんな事務所が対応するか

動画は【公式】ストラーダグループチャンネル(YouTube)より。

ご相談の流れ

ご相談から、採択後までの流れ

  1. 1

    無料相談(30分・オンライン可)

  2. 2

    対象かどうかの判定と、工程表のお渡し

  3. 3

    一般事業主行動計画の策定と公表

  4. 4

    賃上げ要件の検算とGビズIDの準備

  5. 5

    事業計画書づくりの伴走

  6. 6

    電子申請と、口頭審査の準備

  7. 7

    採択後:交付申請から事業化状況報告まで

実績報告に使う帳簿と証ひょうを整理する様子
料金について

費用の考え方

着手金

お見積り着手前にご提示

成果報酬

採択時のみ採択額に応じて

よくある質問

よくいただくご質問

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0120-709-459

平日 9:00〜18:00

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